アストマックス投信投資顧問株式会社

Yjamライト!

Yjamライト!お小遣いを資産にしよう

お取り扱いはこちら

Yjamライト!のポイント

これだけで世界に投資
世界の株式と債券に投資
ダメージを抑え、安定状態をキープ
めざしたのは値動きの小さな運用
低コストで資産形成をサポート
長く続けるほどコスパ大

どうやって世界に投資しているの?

Yjamライト!は、料理と同じで材料を仕入れ調理してご提供します。
主な材料は2つ。世界の株式、世界の債券です。

Yjamライト!のレシピ

健康美容に効くオリジナルスムージーのレシピに例えると・・・

どうやって安定状態をキープするの?

世界の株式と債券を組み合わせるYjamライト!は、このように値動きを安定的にします。

※あくまでもイメージ図であり、将来の投資成果を保証するものでも示唆するものでもありません。

低コストだから第一歩に最適

投資初心者の方でも資産運用を始めやすいように、そして長く続けていただくために、 Yjamライト!の信託報酬は、世界の株式と債券を主要投資対象とするバランス型投資信託の中でも相対的に低く抑えてあります。

お客様に実質的にご負担いただく費用を低減するために……
  • 委託会社その他ファンドの関係会社が頂戴する信託報酬を抑える(税抜年0.49%)
  • 純資産が大きく、運用管理費用の低いETFに投資
  • 収益率の計算は月複利で行なっています。あくまでも運用成績のイメージ図であり、将来の投資成果を保証するものでも示唆するものでもありません。
  • 世界株式とは米ドル建ての「MSCI All Country Worldミニマムボラティリティインデックス」、世界債券とは米ドル建ての「ブルームバーグ・バークレイズ・グローバルアグリゲイト(米ドル建てを除く)・フロートアジャステッドインデックス(米ドルヘッジ)」、米ドル建ての「ブルームバーグ・バークレイズ・U.S.アグリゲイト・フロートアジャステッドインデックス」に均等投資したと仮定したものです。全ての指数において為替変動の影響を抑制する取引(米ドル売り/円買い)を行なったと仮定しています。ブルームバーグのデータを基にアストマックス投信投資顧問株式会社が作成。グラフや表において表示されている実績はあくまでも過去のものであり、将来の投資成果を保証するものでも示唆するものでもありません。税金、手数料等を考慮しておりませんので、投資家の皆様の実際の投資成果とは異なります。
  • 本サイトで使用している各指数に関する著作権、知的所有権その他一切の権利はそれぞれの指数の開発元もしくは公表元に帰属します。

Yjamライト!の運用方針

主として海外の投資信託証券(上場投資信託証券(ETF)を含む)に投資し、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。

株式と債券で世界に投資

投資対象資産は世界株式(日本を含む)、米ドル建てを除く世界債券(日本を含む)、米国債券です。
各資産の値動きを示す代表的な指数への連動をめざすインデックスファンド(ETFを含む)に投資します。
投資比率は、株式50%:債券50%を原則とします。

シンプルに運用

当面の投資対象ファンドは「iShares Edge MSCIミニマムボラティリティグローバル・ETF」、「バンガード・トータルインターナショナルボンド・ETF」、「バンガード・トータルボンドマーケット・ETF」の3本の予定です。

投資対象ファンドは、連動対象インデックスの安定性、運用の安定性(インデックスへの連動性)を最重要視し、運用資産規模、コスト、取引条件等を考慮した上で選定しました。投資対象ファンドは、パフォーマンス等を検証した上で入れ替えることがあります。

為替の影響を最小化

外貨建て資産については、為替変動の影響を抑制するために、原則として外貨売り/円買いの為替取引を行ないます。投資対象ファンドが米ドル建てであれば、原則として米ドル売り/円買いの取引を行ないます。

ただし、投資対象ファンドに米ドル以外の外貨建て資産が含まれている場合で、当該外貨売り/米ドル買いの取引が投資対象ファンドで行なわれていないときは、当該外貨と米ドル間の変動の影響を受けることになります。

目論見書、商品内容説明資料

FAQ

Qアストマックス投信投資顧問株式会社について教えてください。

アストマックス投信投資顧問の株主構成は、ヤフー株式会社が50.1%、アストマックス株式会社(JASDAQ上場)が49.9%です。アストマックス投信及びアストマックスも格付けを取得していませんが、ヤフーはJCR(日本格付研究所)からシングルAの格付けを取得しています。2019年6月末現在の投資信託の運用資産残高は約3,798億円です。これまではプロの機関投資家向け中心に運用商品を提供してまいりましたが、これからはヤフーグループの一員として「Yjamライト!」をはじめとした個人向けの商品にも注力していくつもりです。決算公告はこちら。

Q基準価額はどこに掲載されますか?

日本経済新聞に毎日掲載されています。投信会社名は「アストマックス」、記載名は「Yライト!」です。現在、他の新聞に掲載される予定はありません。 基準価額を掲載するファンドは各新聞会社が決定しています。ネットではアストマックス投信や販売会社のホームページ、そしてヤフーファイナンスなどでご覧いただけます。

Q分配金は出ますか?

原則として、決算日の基準価額が1万円を超えているときに、投資対象ETFからの分配金を中心に分配する予定です。なお、「iShares Edge MSCIミニマムボラティリティグローバル・ETF」は年2回、「バンガード・トータルボンドマーケット・ETF」「バンガード・トータルインターナショナルボンド・ETF」はともに毎月、分配金が支払われる予定となっています。売買益(評価益を含む)に関しては、長期投資による複利効果の観点から、抑えめにしたいと考えています。決算日の基準価額水準や市況動向などを考慮しながら判断していく予定です。

Q為替変動の影響をほぼ受けないと考えて良いのですか?

「バンガード・トータルボンドマーケット・ETF」は米ドル建ての債券に投資していますので、米ドル売り/円買いの為替取引をすることによって為替変動の影響をほぼ受けなくできると思います。また、「バンガード・トータルインターナショナルボンド・ETF」は、ETFでユーロなどの他通貨売り/米ドル買いをすることによって対米ドルでの為替変動の影響をほぼ受けないようにしていますので、Yjamライト!で米ドル売り/円買いの為替取引をすることによって対円での為替変動の影響をほぼ受けなくできると思います。

一方、「iShares Edge MSCIミニマムボラティリティグローバル・ETF」は米ドル以外の通貨建ての株式を組み入れていますが、他通貨売り/米ドル買いを行なっていません。したがって、他通貨と米ドル間の変動の影響を受けることになります。ただし、当ETFは他通貨と米ドル間の変動の影響も考慮した上で「MSCI All Country Worldインデックス」の変動率を最小限に抑えられるよう銘柄を選択し、組入比率を決定しています。したがって、Yjamライト!で米ドル売り/円買いの為替取引をすることによって、対円での世界株式の変動率を最小限に抑えた運用ができると考えています。

お取り扱いはこちら

ご購入には、投資信託口座(銀行でご購入される場合)、証券総合口座(証券会社でご購入される場合)が必要となります。
詳しくは、下記の販売会社へ(外部サイトへリンクします)

ネット専業

  • ワイジェイFX株式会社 お申し込み・詳細はこちら
  • 株式会社ジャパンネット銀行 お申し込み・詳細はこちら
  • SBI証券 お申し込み・詳細はこちら
  • カブドットコム証券 お申し込み・詳細はこちら
  • カブドットコム証券 お申し込み・詳細はこちら

対面販売/ネット販売

  • 福岡銀行 お申し込み・詳細はこちら
  • 熊本銀行 お申し込み・詳細はこちら
  • 親和銀行 お申し込み・詳細はこちら
  • FFG証券 お申し込み・詳細はこちら
  • 伊予銀行 お申し込み・詳細はこちら
  • 四国アライアンス証券 お申し込み・詳細はこちら
  • 大垣共立銀行 お申し込み・詳細はこちら
  • 北洋銀行 お申し込み・詳細はこちら
  • 静岡銀行 お申し込み・詳細はこちら
  • 千葉興業銀行 お申し込み・詳細はこちら
  • 群馬銀行 お申し込み・詳細はこちら
  • 京都銀行 お申し込み・詳細はこちら
  • 七十七銀行 お申し込み・詳細はこちら
  • 七十七証券 お申し込み・詳細はこちら
  • 新生銀行 お申し込み・詳細はこちら
  • 北洋証券 お申し込み・詳細はこちら
  • 十八銀行 お申し込み・詳細はこちら
  • 十八銀行 お申し込み・詳細はこちら
  • OKB証券 お申し込み・詳細はこちら

本サイトはアストマックス投信投資顧問株式会社が作成したものです。当ファンドの取得のお申込みにあたっては、販売会社よりあらかじめ又は同時にお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)」の内容等を必ずご確認の上、お客様ご自身でご判断くださいますようお願い申し上げます。当ファンドは、投資信託証券を通じて値動きのある有価証券等(外貨建資産に投資する場合には為替リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。当ファンドの運用による損益は全て投資者の皆様に帰属します。当ファンドの基準価額の主な変動要因は「株価変動リスク」、「金利変動(公社債等の価格変動)リスク」、「流動性リスク」、「信用リスク」、「カントリー・リスク」、「為替リスク」等です。

商号等:アストマックス投信投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第387号
加入協会 :一般社団法人投資信託協会/一般社団法人日本投資顧問業協会/一般社団法人第二種金融商品取引業協会